お気楽Bamboo Yard
主にペーパークラフトといった模型関係の趣味についてつらつら書いていきます
ずっとちまちまとテクスチャの書き込み~
MetasequoiaのUV展開からテクスチャファイルの書き方が
よく判らず、試行錯誤の七転八倒しながら進めてます……

艦体の中央部から前側がようやくできた感じで、組み合わせて
みるとこんな絵になります。
NahelArgama01
NahelArgama02
NahelArgama03
レンダリングしてみたんですけど、どうも面があちこち
欠けてしまいます。
面の分割が悪いのかなぁ。

あと、テクスチャの細かさが統一できていません。
中央カタパルトはかなりはっきりした線になっていますが、
艦橋や本体左右は線が細く薄くなってしまってます。
ペパクラデザイナーの制約で1024×1024サイズのテクスチャ
ファイルになるのですが、貼り付ける面サイズがバラバラなために
線の太さに差異ができてしまったようです。
もっと早くに気付いていれば……ここから直すのはちょっとなぁ

他に設計している人は、どうやってテクスチャ貼付後に調整
しているのかな?
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いつかはこれも
注文していた品が届きました!
やっぱり、コレですよ、コレ。

Yamato

コスモゼロもリファインされていて格好いいけど、やはりヤマトも
いいですよ。
いつかはペーパーモデルにしてみたいですねぇ。

最終回までにできるといいけど……難しいかな。
はじめてのペーパークラフト
紙工作というものなら小さな子供の頃からやっていたけど、
ペーパークラフトとなるといつが最初だったのだろう?
昔の学習雑誌には紙の付録が付いていて楽しみにしていたものだけど、
それは除外するとして……

と記憶の奥底を浚っていると、ふと思い出しました。
『紙で作る世界の軍艦』という本です。
最初のペーパークラフトではないでしょうが、非常に印象に残る本です。
1/700スケールで洋上モデルということで、プラモデルのウォーター
ラインシリーズと並べておくことも可能!
とてもワクワクして作ったことを覚えています。

ですが、この本も既に絶版。
復刻版もあったようですが、気付いたときにはこちらも既に品切れ。
無念……

今はネットで無料モデルとか公開されていたり、
(作者の方には感謝の言葉しかありませぬ)
通販で海外製品を購入できたりしますが、
やはりいつかはまた作ってみたい本ですね。
その日が来るといいのだけれど。
はじめての投稿
ブログなる仕組みはRead Onlyだったのですが、
ここいらで一念発起して書く側にも回ってみようかと思い立ち、
始めてみました。
いつまで続くか非常に不安ではありますが、
まずは最初の記事を投稿してみます。